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 このページでは 低消費電力 低発熱で定評のある
VIA-C3Prosessorを使って 
どれほど 実用性があるのかを検討していくページです

 M10000マザーボードはファンレスで無いため
サーバーとかルーター等々の情報は取り扱いません
主にマルチメディア系統の C3にはおよそ向かないと思われるであろう処理をさせてみたいとおもいます

 01.C3システム 2003/10/30
 02.EPIA-M10000 2003/11/30
 03.CPUベンチマーク 2004/05/25 マルチメディアデータ追加
 04.GPUベンチマーク 2004/01/18 PCIボードデータを追加
 05.内蔵TV出力 2003/12/16 誤字を修正です
 
06.内蔵以外のTV出力 2004/03/06 製品一覧表を追加
 
07.動画再生負荷テスト 2004/03/06 データ修正
 08.ネットワーク負荷テスト
 
09.さらに静音化する 2004/03/06 BIOS画面などを一部追加
 10.ITX用のケースとか
 11.ACアダプタ電源とか
 12.Q&A集とか
 2005/09/23 データ追加



 C7マザーボードデータを追加です
 21.C7プロセッサ 2006/11/13
 22.EPIA-CN10000G 2006/11/13
 23.CPUベンチマーク 2006/11/13
 24.GPUベンチマーク 2006/11/13
 25.玄人志向 GF6200A
 26.ダウンスキャンコンバータ
 27.PureVideoを試す
 29.Q&A集的な



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